前回続き

便利ですよね^^ 自動車保険^^

 

事故の相手に弁償できるし、

自分の愛車を補償できるし、

自分や同乗者のケガも補償される

 

といった内容ですが

じつは、自動車保険はこれらを種類として分解できます。

保険の「種類」テキに、分解するんです。

 

1つめは、他人にごめんなさいの補償ですので、賠償保険です。

2つめは、自分の財産の補償ですので、種類としては火災保険です。

3つめは、すぐにピンとくると思いますが、ケガなので傷害保険です。

 

 

損保業界のヒトは

よく「ヒト・モノ・バイショウ」と言います。

(順番が逆ですが)

 

そして、この世に存在する損害保険は

元をたどっていくと、必ずこの3つのどれかに(ほぼ)属します。

ホントに。

 

 

事業に必要な保険で

不当解雇に対応する保険やPL保険では補償されないリコール保険など

少し、マニアックな保険もありますが、

保険の種類的にこじつければ(費用の補償なので)これらも火災保険です。

 

 

つまり。

・自動車保険は、3つの保険で構成(構造、仕掛け)されている

・損保は、種類でわけると3つのタイプにわかれる

 

 

と、いうことは。

 

保険の仕組み=自動車保険なのです!!!

 

 

結論。

冒頭(前編)のワード「保険の仕組みは自動車保険」とは。

自動車保険を構成する保険の種類が、

保険の全体的な仕組みそのものを表しているということです!

 

おわかりいただけたでしょうか^^

 

 

お金なくても電気・ガス・水道は払いますよね?

自動車保険も、同じですよね?

 

では、自動車保険を分解してでてくる

ヒト・モノ・バイショウ

これらの心配ごとに対して、お金を払ってますか?

ホントに?

 

もし、気づいていないことがあったとしたら。

クルマを無保険で走っていることに(近く)なりますよ?

 

 

とくに…お店や商売、つまり事業を継続していくために

本来は「必要な補償」がある。

 

しかし、そのことをまったく知らずに

クルマ(事業)を無保険で

しかも、皆さんけっこうイイ感じのスピードで

走っているテイの経営者の方、ホント多いです。

ホントに!

 

 

…あ~、ホント、教えてさしあげたい!

そんな気持ちで毎日、クルマを走らせてます。

じつは。

 

なので、心配なことを教えてくださいね。

安心してください。

しつこくしませんよ?

ホントに 笑

 

 

最後に、ちなみに ですが…

バサっ!とハナシ変わります^^

 

福沢諭吉さんは「わずかの金を捨てて大難を逃れる」と仰せですが、

今は「それなりの金を捨てずに保障を確保する」手段があります。

(カラダの保障)

 

特に20代~30代 健康そのもので

「自分はまだ若いから保険なんてイラネー」

と思っている方。

 

そんな方はぜひ!お問い合わせくださーい^^

ホントに!